『ハイスクールD×D NEW』6話感想

ハイスクールD×D NEW #6

第6話「行け、オカルト研究部!」

コカビエルの前では、ブーステッド・ギアの力を受け取ったリアスの力も及ばず、大ピンチ。

朱乃さんが堕天使の娘だという衝撃の事実に加え、神はすでに先の戦争で滅んでいたという。

そんな絶望の中でも諦めない一誠。

リアス部長からのご褒美の約束だけで超絶パワーアップ。

一誠らしい不純な一途さと、木場とゼノヴィアの助力もあって、コカビエルに迫るかというとき、白竜皇アルビオンが現れ、事態はあっという間に収束。

あっけない幕切れとはなったが、ゼノヴィアが、リアスの二人目のナイトとして加わり、大団円かと思われたが、最後に例のおっさんが堕天使のボスだった事が判明。

どうなる一誠!

というところで終了。

今回も息つく間もなく終了してしまった。

なんか女の子キャラがみんな可愛くて困る。

朱乃さんなんか、あからさまに一誠のことがお気に入りみたいだし。

原作は既に15巻まで出てるみたいだけど、いまさらながら原作読んでみようかな。