『とある科学の超電磁砲S』18話感想

とある科学の超電磁砲S#18

第18話「お引越し」

日常回。

といっても、平穏なのは御坂美琴や黒子たちのまわりだけで、なにやら着々と謎の計画が進められている模様。

アイテムたちも登場してるし、フレンダは相変わらずかわいいし。

というか、今回は初春が主役だったね。

鯛焼き持ってきたシーンは不覚にも泣いた。

前の時みたいに、初春の能力を使って温かいまま一生懸命持ってきたのかと思うとさらに泣けた。

なんか、初春がいないところで、初春の事を語ってるシーンは、なんかこのまま初春とお別れになってしまいそうというか、死亡フラグ的なものも感じたけど、ちゃんと戻ってきてほっとした。

いつでも一生懸命な彼女には、絶対に幸せになってほしいな。

なんて思った回だった。

そして、最後に現れた謎の少女は一体?