『神様のいない日曜日』7話感想

神様のいない日曜日#7

第7話「ゴーラ学園Ⅰ」

ユリーから「学校へ通ってみないか?」と言われたアイだったが、その矢先、謎の車によって見知らぬ学園に連れて行かれてしまう。

連れて行かれた先の学園では、学長らしき女性から入学を認める旨を告げられ、制服を渡され、そのまま学園生活が始まる。

なぜかアイのことを知っていた謎の少年アリスや、アリスに取りついている幽霊であるディーに出会う。

このゴーラ学園は、異能を閉じ込めるために存在している、とアイはクラスメイト達に聞かされる。

そして、この学園から脱出を図ろうとするアリスたち。

ゴーラ学園とは一体なんなのか?

アリスとディーはなぜアイのことを知っていたのか?

アイは無事に学園を出て、ユリーたちと再会することができるのか?

今回の話で、初めて「異能」という言葉が出たような気がするが、ハンプニー・ハンバートの不老不死も「異能」なのだろう。

そして、ウッラの能力も「異能」なのだろう。

ゴーラ学園はなぜ「異能」を集めるのか?

ユリーはゴーラ学園のことを知っているようだが、果たしてゴーラ学園とは?