『ハイスクールD×D NEW』7話感想

ハイスクールD×D NEW #7

第7話「夏です水着です、ピンチです!」

一誠が契約していたおっさんは、堕天使のボス、アザゼルであった。

コカビエルの件もあり、近々、堕天使、天使、悪魔のトップによる、3者会談が行われるという。

そんな事情はあったが、リアス部長以下、オカルト研究部のメンバーは、プール掃除を行うことになり、プール掃除を行った特典として、真っ先にプールを使うことができることになった。

いつも以上に積極的な朱乃さんに、リアス部長の怒りが爆発、さらに加えてゼノヴィアの一誠に対する大胆な告白など、深夜とはいえテレビで放送して大丈夫かと心配になる展開。

そういえば今回から、オープニングとエンディングの曲が新しくなった。

オープニングの絵は、一部新しくなっただけだが、エンディングの絵は完全に新しいものになっている。

というか、このエンディング、ヤバくないか?

深夜アニメとはいえ、かなりギリギリな絵だよね。

夜中に視聴中に家族に見られたら、言い訳できないよね。

ということで、1期以上に攻めている強気な制作陣にエールを送りたい。