『とある科学の超電磁砲S』14話感想

とある科学の超電磁砲S#14

第14話「約束」

御坂美琴の泣きじゃくるシーンに全俺が泣いた。

そんなに一人で抱え込まなくていんだよ、上条さんに任せればいいんだよ。

って言いたくなるよね。

とりあえず上条さん最強だし。

御坂美琴にも泣けるけど、黒子の従順さにも毎度泣かされる。

お姉さまを信じると言いつつも、何かできないかとモヤモヤしている。

そんな黒子を見ていると、いじらしくて抱きしめたくなる。

でも、お姉さまの枕に顔をうずめているだけで幸せを感じてしまうような黒子も可愛い。

上条さんが部屋に入ってくる時に、御坂美琴のベッドで寝ている、という状況が笑えた。

そこまでしてお姉さんに近づけたくないのか(笑)、と。

ここ数回に渡る御坂美琴の苦悩はもう辛くて見てられないので、早く上条さんに決着をつけてほしい。

御坂美琴は黒子をど突いている時が一番幸せそうだからね。

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