『ロウきゅーぶ!SS』10話感想

ロウきゅーぶ!SS#10

第10話「wanna Be A Gamemaker」

初の公式戦となるミニバスケットボール大会に向けて練習を積む5年生と6年生。

でも、玲奈へのリベンジの思いが強すぎて、空回りの5年生。

そして、それを諭すように導く6年生。

どうでもいいけど、あの小学校は、学校に風呂があるのか?

いくらお嬢様学校とはいえ、部活のあとのシャワーくらいはあるだろうけど、あれって普通の大型浴場だよね。

学校帰りに銭湯に寄っているわけでもなさそうだし、冷静に考えるとすごいね。

ともかく、後半はいよいよ硯台との対決が始まった。

相手が様子を見ているとはいえ、第1ステージはリードしたまま終了した6年生。

次の第2ステージは因縁の5年生だが、果たしてどうなるか?

そうそう、愛莉とひなたがレベルアップしていて、ちょっとうれしかったな。