『犬とハサミは使いよう』3話感想

犬とハサミは使いよう#3

第3話「飛んで火に入る冬の犬」

冒頭から秋山忍の担当編集である柊鈴菜(CV 伊藤静)が暴走してます。

主人公の犬、春海和人(CV 櫻井孝宏)に対抗しているのかしていないのか、よくわからない暴走キャラだが、もう一人の白い奴、秋月 マキシ(CV 芹澤優)もようやくまともに紹介された。

なんとなくキャラの紹介を交えつつ、ストーリーは謎の通り魔へ。

通り魔の目撃情報には、なぜが秋山忍の本が絡む。

果たして、犯人はいったい・・・

というところで、最後に、主人公の妹が登場。

しかも、犬になった主人公の声(というか考え)が伝わっている様子。

秋山忍こと夏野霧姫と、お兄ちゃんを取り戻した妹、春海円香(CV 阿澄佳奈)が、次回、どう絡んでいくのか?

そして、通り魔事件は解決するのか?

それにしても、なぜ夏野霧姫はいつもハサミを持っているだろうか?

あと、完全に主人公に気がある様子だけど、人と犬でどうするんだ?

謎は深まるばかり。

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